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ペットAg
エスビラック 犬用ヤギミルクパウダー
やさしく消化・敏感なお腹にも
嬉しいヤギミルク
消化に配慮したヤギミルクを使用した犬用粉ミルクです。
ヤギミルクは脂肪球が小さく消化吸収が良い特性があり、ミルクが合わずお腹が敏感な犬にもやさしく働きます。
子犬の成長期の栄養補完はもちろん、成犬・シニア犬の毎日の健康サポートにも最適です。プロバイオティクス(乳酸菌)とプレバイオティクス(善玉菌のエサ)を配合し、腸内環境の健康維持をサポートします。
ミルクとしてそのまま与えるだけでなく、ドライフードへのトッピングにも使える使い勝手の良さ。溶けやすい粉末タイプで、毎日の栄養ケアに手軽に取り入れられる一品です。
エスビラックの歴史
粉ミルクの強み
エスビラックが選ばれる理由
原材料
植物油*1)、ヤギ全脂粉乳、カゼイン、乾燥ホエイプロテイン濃縮物、乾燥ヤギミルクプロテイン、グァーガム(食物繊維源)、乳化剤、デキストロース、フラクトオリゴ糖、粉末セルロース、ケイ酸カルシウム、ビフィドバクテリウム・ビフィダム、ラクトバチルス・ファーメンタム、ラクトバチルス・アシドフィルス、ラクトバチルス・カゼイ、エンテロコッカス・フェシウム、ラクトバチルス・プランタラム、ペディオコッカス・アシディラクティシ、増粘安定剤(マルトデキストリン)、アミノ酸類(L-アルギニン、DL-メチオニン)、ミネラル類(第二リン酸カルシウム、リン酸二カリウム、塩化カリウム、鉄アミノ酸キレート、食塩、リン酸三カルシウム、硫酸亜鉛、クエン酸カリウム、硫酸マグネシウム、銅タンパク化合物、硫酸マンガン、ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(塩化コリン、A、ナイアシン、ビオチン、パントテン酸カルシウム、E、B1、D3、B6、B2、葉酸、B12)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、パルミチン酸アスコルビル、ローズマリー抽出物)*1)上記の酸化防止剤にて保存
成分分析値
| 成分名 | 数値 |
|---|---|
| たんぱく質 | 33.0%以上 |
| 脂質 | 40.0%以上 |
| 粗繊維 | 0.5%以下 |
| 灰分 | 5.0%以下 |
| 水分 | 5.0%以下 |
| プロバイオティクス | 130,000CFU/g |
509kcal
1日の給与量目安
生後6週齢までの子犬
| 体重 | 粉ミルク | 温湯 |
|---|---|---|
| 100g | 9g | 30ml |
| 200g | 15g | 60ml |
| 400g | 27g | 105ml |
| 600g | 39g | 150ml |
| 800g | 54g | 210ml |
| 1kg | 70g | 270ml |
| 1.5kg | 100g | 400ml |
| 2kg | 145g | 550ml |
上表を参考に粉ミルクを温湯で溶かし、1日6~8回を目安に40℃前後に冷ましてから、授乳してください。少なくとも生後2日間は、母乳(初乳)を与えてください。離乳食等と併用の際は、適宜、粉ミルクの量を調整してください。
離乳後の子犬・成犬
| 体重 | 粉ミルク |
|---|---|
| 3kgにつき | 3g |
※フードに混ぜて与えるか、
適量の温湯で溶かし1日1〜数回飲用させてください。
妊娠・授乳期の母犬
| 体重 | 粉ミルク |
|---|---|
| 3kgにつき | 6g |
※フードに混ぜて与えるか、
適量の温湯で溶かし1日1〜数回飲用させてください。
注意事項
よくあるご質問
産まれてすぐに与えてもよいですか?
少なくとも生後2日間は、母乳(初乳)をお与えください。 生後6週齢までの子犬・子猫には、エスビラックミルクのみをお与えいただけます。
成犬や成猫に長期的に与えてもよいですか?
成犬や成猫に長期的に与えて問題ありません。 ただし、カロリーオーバーにならないように、給与量にご注意ください。 エスビラックミルクパウダーは7種類の乳酸菌とビフィズス菌を配合しているので、毎日摂取することにより、強いお腹づくりをサポートします。
プロバイオティクスとプレバイオティクスとは何ですか?
プロバイオティクスとは、人間や動物の身体によい働きをする有用菌のことです。 プレバイオティクスは、腸内の有用菌の働きをサポートします。 エスビラックミルクパウダーは、プロバイオティクスとして7種類もの乳酸菌とビフィズス菌を配合し、プレバイオティクスとして、フラクトオリゴ糖と複数の食物繊維を配合しています。 プロバイオティクスとプレバイオティクスを組み合わせることで、より腸内環境を整えます。
犬用のミルクを猫に与えてもよいですか?
犬と猫とでは必要とされる栄養成分やカロリーが異なりますので、犬用・猫用それぞれの製品をお与えください。
ミルクを常温の水で溶かして与えても大丈夫ですか?
常温でも問題ありませんが、常温の水で溶かした場合、パウダーがうまく溶けないことがあります。 お湯で溶かし、与える際は約40℃前後まで冷まして与えていただくことをおすすめします。
保存方法はどうすればよいですか?
開封後は、虫等が入らないようきちんと密封の上、湿気に注意し、涼しいところで保管してください。 1ヶ月を目安に早めに使い切ってください。 溶かしたミルクは、冷蔵保存の上、24時間以内に使い切ってください。 また、一度口を付けた飲み残しは、都度廃棄してください。
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